#最近聴いた1枚 #CD聴こうぜ 『レノン-マッカートニー&ハリスン・ソングブック』


A & M LENNON - MCCARTNEY & HARRISON SONGBOOK / A&M レノン-マッカートニー&ハリスン・ソングブック

A&Mレノン=マッカートニー&ハリスン・ソングブック
オムニバス セルジオ・メンデス&ブラジル’66 サンドパイパーズ ジョー・コッカー ロジャー・ニコルズ&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズ クリス・モンテス ブラザーズ・ジョンソン クロディーヌ・ロンジェ パンチ ビリー・プレストン
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A&Mレコード50周年を記念して組まれた、A&M所属アーティストによる、ビートルズカバー集。
A&Mレーベルの豊富な音源の中から、選曲されてます。

2012年リリースで、同時に『ロジャー・ニコルス&ポール・ウィリアムス・ソングブック』も発売されています。
ザ・ドリフター~ロジャー・ニコルズ&ポール・ウィリアムス・ソングブック
オムニバス スリー・ドッグ・ナイト モーリン・マクガヴァン ミッシェル・フィリップス オリジナル・キャスト ドビー・グレイ ビル・メドレー ダイアナ・ロス ヘヴン・バウンド・ウィズ・トニー・スコッティ ザ・コラージュ
USMジャパン (2012-08-29)
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さて、この編集盤、普通なら、レノン-マッカートニー作品集で済ますところ「&ハリスン」ていうのが面白いですね。
ジョージ曲のカバーを入れたかったんでしょうね。好感が持てます。

ビリー・プレストンなどお馴染みのメンツもいますが、楽しいのは良く知らないアーティストの方。ビートルズ楽曲ですから曲が悪いわけないですから、それぞれのアレンジや歌い方を楽しむものです。

ビートルズのカバーは世に溢れ過ぎてるので、知らないアーティストの方が新鮮に聴けたりするわけです。いや、もちろんつまんないものはつまんないですけど。お洒落でポップなアレンジが多いです。ソフトロック調のカバーは単体で聴くとあまり好きじゃないんですが、こうやって纏まって聴くと清涼剤的に聴けますね。

前述した歌われた側のロジャー・ニコルス・スモール・サークル・オブ・フレンズは2曲収録。外せなかったんでしょうね。

ビートルズ好きで面白いものが好きな人は楽しめるアルバムです。

これ聴いて、ふと思いつきツイートもしたんですけど、
『アビーロード』後半のメドレーを丸ごとカバーしてるアーティストやアルバムってあるのかな?
ご存知の方いましたら教えてください!

【収録曲】
1、ノルウェーの森/セルジオ・メンデス&ブラジル '66
  Norwegian Wood(John Lennon / Paul McCartney)/ Sergio Mendes & Brasil '66
2、ゲット・バック/ビリー・プレストン
  Get Back(John Lennon / Paul McCartney)/ Billy Preston
3、サムシング/クロディーヌ・ロンジェ
  Something(George Harrison)/ Claudine Longet
4、ドント・レット・ミー・ダウン/ディラード&クラーク
  Don't Let Me Down(John Lennon / Paul McCartney)/ Dillard & Clark
5、ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア/クロディーヌ・ロンジェ
  Here, There And Everywhere(John Lennon / Paul McCartney)/ Claudine Longet
6、フォー・ノー・ワン/ライザ・ミネリ
  For No One(John Lennon / Paul McCartney)/ Liza Minnelli
7、ブラックバード/パンチ
  Blackbird(John Lennon / Paul McCartney)/ Punch
8、オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ/ニック・デカロ&オーケストラ
  Ob-La-Di, Ob-La-Da(John Lennon / Paul McCartney)/ Nick DeCaro & Orchestra
9、ホエン・アイム・シックスティー・フォー/クロディーヌ・ロンジェ
  When I'm Sixty-Four(John Lennon / Paul McCartney)/ Claudine Longet
10、フール・オン・ザ・ヒル/セルジオ・メンデス&ブラジル '66
  The Fool On The Hill(John Lennon / Paul McCartney)/ Sergio Mendes & Brasil '66
11、ヘイ・ジュード/シャンゴ
  Hey Jude(John Lennon / Paul McCartney)/ Shango
12、ミッシェル/サンドパイパーズ
  Michelle(John Lennon / Paul McCartney)/ The Sandpipers
13、シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドー/ジョー・コッカー
  She Came In Through The Bathroom Window(John Lennon / Paul McCartney)/ Joe Cocker
14、ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ/ロジャー・ニコルズ&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズ
  With A Little Help From My Friends(John Lennon / Paul McCartney)/ Roger Nichols & The Small Circle Of Friends
15、アイル・ビー・バック/ロジャー・ニコルズ&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズ
  I'll Be Back(John Lennon / Paul McCartney)/ Roger Nichols & The Small Circle Of Friends
16、今日の誓い/サンドパイパーズ
  Things We Said Today(John Lennon / Paul McCartney)/ The Sandpipers
17、イエスタデイ/クリス・モンテス
  Yesterday(John Lennon / Paul McCartney)/ Chris Montez
18、カム・トゥゲザー/ブラザーズ・ジョンソン
  Come Together(John Lennon / Paul McCartney)/ The Brothers Johnson
19、ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ/セルジオ・メンデス&ブラジル '66
  With A Little Help From My Friends(John Lennon / Paul McCartney)/ Sergio Mendes & Brasil '66
20、グッド・デイ・サンシャイン/クロディーヌ・ロンジェ
  Good Day Sunshine(John Lennon / Paul McCartney)/ Claudine Longet
21、ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス/パンチ
  While My Guitar Gently Weeps(George Harrison)/ Punch
22、ブラックバード/ビリー・プレストン
  Blackbird(John Lennon / Paul McCartney)/ Billy Preston
23、シーズ・リーヴィング・ホーム/ジュリアス・ウェクター&ザ・バハ・マリンバ・バンド
  She's Leaving Home(John Lennon / Paul McCartney)/ Julius Wechter & The Baja Marimba Band
24、デイ・トリッパー/セルジオ・メンデス&ブラジル '66
  Day Tripper(John Lennon / Paul McCartney)/ Sergio Mendes & Brasil '66
25、オール・マイ・ラヴィング/サンドパイパーズ
  All My Loving(John Lennon / Paul McCartney)/ The Sandpipers
26、ゴールデン・スランバー/クロディーヌ・ロンジェ
  Golden Slumbers(John Lennon / Paul McCartney)/ Claudine Longet

A&Mレノン=マッカートニー&ハリスン・ソングブック
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#最近聴いた1枚 #CD聴こうぜ  ジュディ・シル『Judee Sill』


ジュディ・シル(Judee Sill)です。
彼女のファースト・アルバム『Judee Sill』です。1971年リリース。
ジュディ・シル(紙ジャケット仕様)
ジュディ・シル
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彼女の経歴を記すと、米国カリフォルニア州オークランド生まれの女性シンガー・ソングライター。
70年代に活動。「アサイラム・レコード」の第1弾アーティストとして、1971年発表のアルバム『ジュディ・シル』でデビュー。
彼女の残したアルバムはたった2枚。

これだけ。

これだけなんだけど、どうしようもなく惹かれる。

ジャニスとか、キャロル・キングとか、ジョニ・ミッチェルとかと比較されることが多いのですが、
活動中にはほとんど脚光を浴びることがなく、死後評価が高まった人です。
もちろん私もその存在をずっと知らず、知ったのは2000年代に入ってからでしょうか。

穏やかで包まれるような音と声。どこかクラッシックな要素や宗教的な何かを感じさせる。でも押し付けがましくないし、とても自然。
聴いたそばからふっと消えてなくなってしまうような音楽です。でもこれは悪い意味ではなく、儚く消えていってしまう、そんな気がするのです。
正直このアルバム、とても地味です。とてつもなく地味です。でも耳を傾けたくなる。とても惹かれるのです。

アルバムの中に「Jesus Was A Cross Maker」という曲があります。
(ちなみにグラハム・ナッシュがプロデュースしてます)
タイトルからしてもうあれですけど、この曲を聴けば、彼女の素晴らしさがすぐわかると思います。
この曲はちょっと力強さがありますけど。

ジュディ・シル(紙ジャケット仕様)
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オルタナ好きの皆様、Deconstructionて知ってますか??

オルタナティブミュージックを愛する皆様、コンニチハ。
あ、オルタナティ「ヴ」ですか、そうですか。どっちでもいいですね、すみません。

はい、祝ジョン・フルシアンテ、チリペッパーズに復帰!!ということで、
ほんの少しだけ関係のあるバンドを。あ、ジョンの復帰に関してはいろいろ言いたいこともあるんですけど、それはまた別の機会に。

今回は、Deconstruction(ディコンストラクション)です。といっても知らない人がほとんどでしょう。
知っている人がいたら、それは90年代にオルタナティブミュージックに嵌まりまくっていた人かもしれません。
94年にセルフタイトルであるこのアルバム1枚をリリースし終わった短命バンドです。

Deconstruction
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Deconstruction
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で、正体はというと、ジェーンズ・アディクション解散後にデイヴ・ナヴァロとエリック ・アベリー(エイヴァリー?Eric Avery)が結成したバンドです。チリペッパーズに関係があると言ったのはこういったわけだったのです。
デイヴ・ナヴァロは皆さんご存知、一時期チリペッパーズのギタリストでしたし、
反対に97年にリリースされたジェーンズ・アディクションの変則復活アルバム『ケトル・ホウィッスル』(Kettle Whistle)には、
フリーが参加してます。まぁそんなわけでジェーンズとチリペッパーズは縁の深いバンドなんですね。

Kettle Whistle
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で、そんな二人が組んだバンドがこのディコンストラクションです。
正直日本ではちっとも話題になりませんでした。
もともとジェーンズ・アディクションも日本では本国アメリカほど受け入れられてなかったのもあるかもしれません。
それにしても、チリペッパーズと彼らの差はなんなんですかね?

で、私もこのアルバムを発売した時に手に入れたわけではないんですね。
デイヴ・ナヴァロがチリペッパーズに電撃加入し、95年にリリースしたアルバム『ワン・ホット・ミニット(One Hot Minute)』
このアルバムをですね、聴いて衝撃を受けまして。
声を大にして言いたいのですけれど、世間も、さらにはメンバーすら「無かったこと」にしてるアルバムになってますが、
発売した時から現在まで、私はこのアルバムがとても好きでして。
「デイヴ・ナヴァロすげー」と。
ジョン・フルシアンテというどっからどうみても「スーパー」なギタリストの後任で入って、違う色を出したことにも、
レッド・ホット・チリ・ペッパーズというバンドを生存させ、継続してくれたことに関しても。
そもそもあの変態チックなアルバムは私をとても興奮させました。まぁ、ジェーンズ寄りになったって言えるかもしれませんが。

この国はジェーンズ・アディクションの評価は低いし、デイヴの評価は無茶苦茶低くて、私はとても嘆かわしいのです。
チリペッパーズでの仕事がそれを決定づけたのかもしれませんが、私は『ワン・ホット・ミニット』推奨派です、何度だって言います。

ワン・ホット・ミニット(紙ジャケットCD)
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で、そんなデイヴが『ワン・ホット・ミニット』の前に制作したアルバムってことで、
『ワン・ホット。ミニット』発売時にレコードショップに店員の紹介カードとともにディスプレイされてたわけです、コレが。

内容はというと、ジェーンズにも通ずる音ですし、面白いアルバムです。
デイヴはチリペッパーズはもちろん、ジェーンズより自由にプレイしているように感じます。

なんですが、前述したように、ほとんど知られずに終わってしまったようです。
デイヴはそのままチリペッパーズに加入してしまいますし。
今回、私も超久々に聴いたわけですが、古さは感じずに、聴けました。

万人に勧めませんが、オルタナ物好きは是非!



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#最近聴いた1枚 #CD聴こうぜ ラヴィン・スプーンフル『デイドリーム』

ラヴィン・スプーンフルです。

名前はよく聞きますが、聴いてこなかったバンドの一つです。
何故かわからないけど、クリーデンス・クリアウォーター・リバイバルとよく混同します。私だけですかね。
ほら、「雨を見たかい?」と「魔法を信じるかい?」って似てるじゃないですか。
ほら、ジョン・フォガティとジョン・セバスチャンて似てるじゃないですか。

ラヴィン・スプーンフルは1960年代に活躍したアメリカのバンドです。全米1位の曲もあるし、ロックの殿堂入りも果たしてるんだけど、少し忘れ去られた存在になりつつある気がします。
なので、忘れちゃいかん!ということで、聴きました。

The Lovin' Spoonful『Daydream』です。

アルバム『デイドリーム』は彼らの2nd。
表題曲が有名ですかね。
なんていうか掴みどころのない音楽で、ロック、フォーク、ブルース、ポップ、そのどれもがごった煮になっている音。
そしてそれが魅力になってる不思議なアルバムでした。

聴かないのはロック者としてはちょっともったいないですよ。

2016年リリースの紙ジャケはモノラル、ステレオどちらも収録、さらにボーナストラックも付いて、オススメです。
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『#最近聴いた1枚 #CD聴こうぜ デヴィッド・ボウイ『ラザルス』

『Lazarus』です。

実は今の今まで聴いたことがありませんでした。いや、意図的に聴いてこなかったのです。
ボウイの熱心なリスナーではない私にとっても、ボウイ最後の録音というのは、なぜか踏み込んではいけない場所の気がして、聴けなかったのです。
でもやっぱり全ては時間が解決してくれる。今なら、という気持ちで聴きました。

正直、ディスク1の舞台キャストによる音楽は期待していなくて、オマケぐらいに思ってたんですが、いやこちらも十分楽しめました。愛が感じられます。

ディスク2が、『No Plan EP』ですね。ボウイ生前最後のレコーディング音源です。
『★』と同じ空気感の完成度の高いサウンドが繰り広げられています。
とにかくボウイは最後までボウイであり続け、星になりました。

ラザルス
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ノー・プラン EP
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『#最近聴いた1枚 #CD聴こうぜ ザ・レッカーズ『STAND STILL, LOOK PRETTY』

ザ・レッカーズ(The Wreckers)『STAND STILL, LOOK PRETTY』

ミシェル・ブランチ。若い人は知らないかも。2000年代初頭にデビューし、1stアルバムが大ヒット。
2000年代女性シンガー・ソングライター・ムーヴメントの立役者といっても良い存在で、
その後、若い女性アーティストが世に出る先駆けになった人。アヴリル・ラヴィーンは彼女の後ですね。
でもアヴリル・ラヴィーンのようにもテイラー・スウィフトのようにもなれなかったのは、結婚・出産などで継続的にリリースがなかったからですかね。

彼女が大ヒットしていた頃、熱心に聴いてたわけではなかったのですが、CDは持ってました。1stも2ndも。

で、私の知らない2007年に出てたアルバムが今回のCDです。
長年の友人であるジェシカ・ハープ(Jessica Harp)とのデュオ「The Wreckers」名義のアルバムです。
(サンタナのアルバム『all that i am』収録「I'm Feeling You」では Michelle Branch & The Wreckers」名義でした)

これがですね、ホント見事なアルバムでして、捨て曲なしの良アルバムなんですよ。
ミシェルのロック・テイストとジェシカのフォーク・テイストが絶妙に合わさって、
ポップでキャッチーな楽曲が繰り広げられます。
これは隠れた名盤として推したい!!

Stand Still Look Pretty
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Wreckers
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2017年には、フル・アルバム『ホープレス・ロマンティック』を久々にリリースしています。こっちも聴かなくちゃ。
ホープレス・ロマンティック
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#最近聴いた1枚 #CD聴こうぜ エリック・バードン『Til Your River Runs Dry』

アニマルズ(The Animals)での活躍で知られるエリック・バードン(Eric Burdon)、
2013年のアルバム『Til Your River Runs Dry』です。

いや、これ、すごいです。どこをとっても2013年の音になっていない。まごうことなきオールド・ロック、クラッシク・ロック。
でも聴いてる人も演ってる人もシアワセになれる音。
エリック・バードンの音楽がそこにある。そしてボーカルは当然素晴らしい。ものすごく素晴らしい。

こんなことやってる人、いそうでいないでしょ。ロック者は聴いて損なし。









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