ほぼ日手帳どれにしよ。その2

一年ぶりのこのタイトル。
今年ももうすぐ発売です。ほぼ日手帳。
今回も迷っていますが、割と今回は固まっています。

今年は・・COUSIN(カズン)にしようと考えています。
理由は、4年間ほぼ日手帳を使いつづけて正直飽きてきたからです。
でもこの使いやすさから他は考えにくい。愛着もありますし。

では、解決策はないかと考えた結果。同じフォーマットで大きさのCOUSIN(カズン)にしようと思いついたわけです。
これなら新鮮な気持ちで向き合えるのではないかなと。

ただ、カバーの種類が少なく、あまりいいと思うのがないんですよね。
通常のほぼ日手帳のカバーには素敵なの沢山あるんですが・・。
特にリキッドシリーズがかわいいですよね。

結局迷っているワタクシでした・・。

ノエル…。嘘だと思いたい。

ノエルがoasisから脱退したというニュースが報じられています…。

信じたくないです…。またいつもの兄弟喧嘩で、戻ってくると思いたいです…。

お買いもの。それはパラノイド。

今日学校から帰ってきたら、コチラがamazonから届いていました。

ブラック・サバス「パラノイド デラックス・エディション」です。

いったい何枚買わせるんだと叫びつつ楽しみにしていたデラックス・エディション化。

例のデラックス・エディションのケースだとばかり思ってたら紙ジャケだったんですね。
これは嬉しい自分のうっかり具合(笑)。

5.1chサウンドが楽しめるDVDがディスク2としてあるためamazonなどで割引して売っているため、とりあえずこの1枚うを買ったのですが、これは前アルバム揃えたい・・(汗)。

しかし他も3800円とかなりのお値段・・道は険しいようです・・・(涙)。




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マッシヴ・アタックEP 新曲!!

やっと動きます。(ライヴなどはしてたのですかね?)マッシヴ・アタック。
4曲入りのEP(日本盤!)が10月7日発売です。

アルバム発売に先駆けてのEPとのことです。2010年2月発売予定のニュー・アルバムは、オリジナル・アルバムとしては『100TH WINDOW』(2003年)以来となる新作。

いつもながらの長い長いインターバルでしたが、本当に楽しみです!



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NIRVANAの「Bleach」がデラックスエディションに!!

ニルヴァーナのデビュー・アルバム『ブリーチ(Bleach)』がデラックスエディションになって発売されるそうです。

20周年を記念してとのことですが、20年も経つのですね・・。
オリジナル13曲に加えて12曲のライヴ音源が収録されるようです。

デラックスエディションというとオリジナル曲のリマスターをディスク1に、貴重音源をディスク2にという感じで2枚組が定番の気がしますが、今回のブリーチはどうやら1枚のCDのようです。

なにより日本盤はでるのでしょうか?

US盤は11月3日発売予定です。


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7月の読書。 その6。

7月の読書をやってる間に8月が終わりそうです・・。
でも挫けず行きます。

本日はコチラ。
「「お金を稼ぐ!」勉強法」です。

もっとも響いたのはこちらの一文。
「成功したかったら本を書け」
本を書くことで勉強する。
知識が身についてから本を書くのではなく、本を書くことで勉強するということですね。

他にも、コンサルタントを名乗ってしまうというのも同様の考え方でありました。

これはなかなか良いと思いました。
ワタクシはどちらかというと勇気がでないというか、準備を整えたらやろうと考えてしまうタイプです。
さらに悪いことに準備をしないので、結局やらない、一歩踏み出さないというかなりだめなパターンになってしまうことが多いです。
英語を話せるよになってから海外に行こう→でも結局勉強もしないので行かない。
などという考え方がコレですね。なにも考えず一歩踏み出せばいいのに。

そしてそんな自分が嫌でもあります。

本に書いてあることはこれとは逆ですね。とりあえずやってみよう、結果はやってから考える。
きっと失敗も多いがそこから学ぶことはやらないよりは遙かに多いということです。

せっかくこういうブログをやってるわけですからね。行動しなければいけません。
こういうやる気にさせてくれる本です。(まさに自己啓発本としては成功ですね)



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7月の読書。 その5。

今日紹介するのはビジネス書のなかでも、読んでおくべきベスト○○などによく載っているこの本です。
「伝説の社員」になれ! 成功する5%になる秘密とセオリー 」です。

気づいたら付箋だらけでした。本を職場の机の上に置いて置いたら。隣にいた人に「そんなに伝説の社員になりたいの?」と付箋だらけのこの本を見ながら言われてしまいました(汗)。

そのなかでも印象にのこったものをいくつか。
「給料は、本来の収入から授業料を支払った手取りと考える」

「自分はどんなことをほめられたら、いちばん嬉しいのか。それがわかれば、自分の才能は開花します」

「できないことを自分以外のせいにしないこと」
これは日頃から心掛けてはいることなので、再確認の意味も込めて。

「誰もが思っていることをどうわかりやすく表現するか。
今までにもあったものを現代的なものにどう結びつけるか。
これが未来をつくるポイントです」

どんなビジネス書でも自分自身の生活や思考の助けなどに活かせなければ意味がありません(実践できるかどうかはまた難しい問題ですが・・)
そういう意味ではとても気づきを与えてくれる本だと思います。




本文中に出てきて気になった本。




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コステロ初期ライヴ音源。

コステロ先生のニュースを入手しました。

「Live At The El Mocambo」のCDがリリースされるそうです。

93年にリリースされたボックスセット『2½ Years』にボーナス・ディスクとしてこの音源は収録されてはいましたが(残念ながらワタクシ持ってません)、このライヴのみでの発売は初です。

こういう場合再発というのですかね?

ファースト・アルバム『My Aim Is True』とセカンド・アルバム『This Year's Model』の間の時期のものと聞けば、今のコステロ先生に興味がない人でも、食指が動く方も多いのではないでしょうか?


リリースはアメリカ盤2009年9月29日の予定だそうです。

楽しみです!!


7月の読書。 その4。

まだまだ7月の読書続きます。振り返ると7月は結構読んでいたんですね、まだまだではありますが。

まずはこちら。
「日本語の作法」
これはとにかく読んでみて欲しいです。装丁も含めてとても「やさしい」気持ちになる本です。
いろいろな気づきを与えてくれる上に、なぜかわからないのですが、やわらかな気持ちにさせてくれます。いや、わかってますね外山さんの文体がそうさせてくれるのだと思います。




もう1冊。
仕事に関する100個のアイデアが書かれています。



7月の読書。 その3。

読書や速読に関する本を見るとつい気になってしまうsupernovaです。

この種の本を読むときは、読書をする行為自体を少しでも快適に、さらに少しでも多くのことを本から吸収したいという思いから、なにか一つでもヒントとなるものを期待して読み進めています。
他の本を読むときも同じかもしれませんが。

今回の「READING HACKS!」で最もはっとさせられたのは、この1文でした。

「怖いのは本に頼り切って、自分で考える行為をやめてしまうこと」

本さえ読んでいれば、自分は成長できている・・・
そんな考えが心のどこかにあった気がします。それではいけないんですね。
本を媒介にして自分の考えを更新する。定義し直す。そんな風にできるようになりたいですね。




もうひとつハック物を読みました。
「【超】WORK HACKS!」




7月の読書。 その2。

スポーツ選手が自らの生い立ちや、競技、自身の技術や独自の理論などを語る本がワタクシ好きです。
(逆にファッションや、プライベートの写真中心の本はほとんど興味がわきませんが・・)

さらにサッカー選手のものは常に気になります。
自らの競技に対する考えや理論を自分の言葉で語られると、その選手をさらに深く知ることができますし、競技自体に対する見方も変わったりして、幅が広がる気がします。

この遠藤保仁選手の本も、遠藤選手のサッカー観がわかって、プレイに注目することができると思います。

「運動量さえあれば、彼は世界トップクラスになれる」といったのはユナイテッドのファーガソン監督でしたっけ?

とにかく日本代表の心臓ともいえるヤットの、サッカー人生、サッカー観がわかる1冊です!!



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7月の読書。

久しぶりに読書歴を公開します。7月に読んだ本です。

まずは「思春期をめぐる冒険―心理療法と村上春樹の世界 」(新潮文庫)
です。
これは思いがけず、といっては失礼ですが、良い本でした。
なぜかというと、村上春樹に関連して書かれた解説本などは大抵が、何か違う、しっくりこないものが多いからです。
しかしこの本は、ワタクシの生活にも関係する、思春期の年代の心を、村上春樹の世界を仲立ちにして、心理療法の過程で起こる様々な出来事を具体的事例をあげて、丁寧に書いてあります。

なので、他の村上本とは少し違うアプローチをとっているので、興味深く読むことができました。

思春期の子と接していて、自分の中でうまく受け止められずにいる事柄が少なからずあります。そしてそれが日々自分のなかに小さな棘のように残りつづけます。

この本を読んでその棘がいくつか取れました。
それだけで、この本を読む価値はあったと思います。

「向こう側」を理解することは、子どもの気持ちを理解する上では有用な考え方かもしれません。



マニックス US盤は特典付き。

マニックスの最新作「ジャーナル・フォー・プレイグ・ラヴァーズ」が9月にアメリカでも発売されるそうです。

それは普通のニュースだと思っていたのですが、内容が「!!」でした。

中身が特別なんです。
米国盤はCD、アナログ、デジタル配信の3パターンがあり、いずれのフォーマットにも、今回が初登場のリミックス・アルバム用のダウンロード・コードが付いており、購入特典として無料で入手できるそうです。

これは買うしかないです。今ならamazonちょうど送料無料になる額(笑)。

注:追記
アマゾンから届いて早速試してみたのですが、どうやらアメリカ国内のみダウンロードできる仕様みたいです・・・。


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お買いもの。

オーストラリアから帰国してから買ったものたちです。

(Amazyが使えなくなってるみたいですね・・)

電気グルーヴ 結成20周年記念アルバムです。
前作から1年経たずの好調なリリースで、昔が嘘のようです。もちろん嬉しいですけど。 


つづいてコチラ。ワイルドハーツのフロントマン、ジンジャーのソロアルバム「Great White Monkey」です。
アマゾンでもずっと入荷待ち状態だったのですが、やっと届きました。


本家ワイルドハーツのニューアルバム「フッパー」も9月2日発売ですよ!!


そして最後はずっと欲しかった箱もの、The Jesus and Mary Chain「The Power of Negative Thinking: B-Sides & Rarities」です。

ジンジャーもジザメリも輸入盤です。今みたら価格が上昇していました。
輸入盤は価格が変わりやすいので、自分で「今だ!」と思ったら買うのが正解かも知れません。

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トム・ヨーク、マイケル・スタイプのソロ楽曲。

かなりワタクシがグッとくるメンツの集まったトリビュートアルバムが出るようです。

不勉強で知らなくて申し訳ないのですが、ミラクルリージョン(Miracle Legion)というバンド?のフロントマンとして活躍したマーク・マルケイ(Mark Mulcahy)という人物を支援するためのチャリティアルバムということらしいです。

トムやマイケルの他にも、ダイナソーやマーキュリー・レヴ、フランク・ブラックという錚々たるメンツです。

さらにトムの曲はシングルカットされるそうです。しかも限定2000枚の7インチ・アナログ盤とのことで、これは即売れの可能性がありますね。



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